<決定版>ハイトーンに オススメの最強紫シャン⭐️

どうも、ハイトーン専門でカラーしてる美容師の宙也です👨‍🎨✨

今回は、
「カラーの褪色を防ぎたい」
「黄ばみが出るのがイヤ」
「美容室クオリティの紫シャンプーが知りたい」
っていう声に応えて、プロ目線でガチで使える紫シャンプーを紹介します。

結論から言うと、クオルシア(QUOLCIA)の紫シャンプー、ほんとにおすすめ。
サロン現場でも使ってるし、リピーターのお客さんも多い1本。

じゃあ、なんでそんなに良いのか?理由をわかりやすく説明していきます!


【クオルシア紫シャンプーってどんなやつ?】

✔ 美容室でも扱われてるプロ向けブランド
✔ 色素がかなり濃い
✔ アッシュ・グレージュ・ミルクティー・ホワイトカラー系に特に相性良し
✔ 髪がきしみにくくて、手触りが◎
✔ ブラウンが入っていてムラになりにくい

とくにブリーチベースのカラーをしてる人には、間違いなくハマるはず。
むしろ使ってないと、カラーの持ちが全然違うってレベル。


【プロ視点での推しポイント】

① 色素の濃さが段違い

→ 10分放置して使うと、薄いラベンダー感やシルバー感も出せるくらい。
※ただし、明るめすぎるベースには注意(色が入りすぎる可能性も)

② 補修力が高い成分配合

→ 加水分解ケラチンとか、保湿系の成分もきっちり入ってる。
洗ったあと指通りがなめらかで、ブリーチ毛でも安心して使える。

③ 洗浄力がマイルド

→ 紫シャンプーで意外と落とし穴なのが「洗浄力の強さ」。
カラー後のデリケートな状態でも、色を削りすぎずに洗えるのがめちゃくちゃ重要。
クオルシアはアミノ酸系洗浄成分で、やさしく洗えるのも◎


【使い方のコツ】

基本は、2~3日に1回のペースでOK。
毎日使うと色素が濃すぎて、逆にくすみが強く出ちゃうこともあるから注意。

📌プロのおすすめ使い方:

  1. 髪を濡らす前にしっかりブラッシング
  2. クオルシアを軽く泡立ててから全体になじませる
  3. 3〜5分放置(色味の調整で置く時間変える)
  4. しっかりすすぐ(流し残し×)

💡ポイント:
**“泡パック”**のようにしっかり泡立てて放置することで、色素ムラを防げる。


【実際の仕上がりイメージ】

  • ミルクティーベージュ → 黄ばみ抜けて、透明感アップ
  • ペールグレージュ → 色もちよく、スモーキー感キープ
  • ホワイトブロンド → パープル系の淡いニュアンスが入り、よりクールに

ブリーチのベースが整えばここまで可能!!


【よくある質問】

Q. 黒髪でも使える?

→ 色味の変化はほぼ出ないから、意味はない。

Q. 他の紫シャンプーとどう違う?

→ 「色の濃さ」と「手触りの良さ」のバランスが一番いい。
他はどっちかに偏りがちだけど、クオルシアはその両方が高水準。


【まとめ】

クオルシアの紫シャンプーは、
☑ ハイトーンの黄ばみ対策したい人
☑ いい感じのカラーを長く楽しみたい人
☑ サロン帰りの仕上がりを自宅でもキープしたい人

に、めちゃくちゃ刺さる1本。
特に「失敗したくない」紫シャンプー初挑戦の人には、まずコレでOKです。これ以外はいらないです!

 /ブリーチ/ケアブリーチ/インナーカラー/ダブルカラー/ハイトーン/髪質改善/ハイトーンカラー/カラー/ベージュ/ホワイトベージュ/ミルクティー/ミルクティーベージュ/ブラウン/レイヤーカット/ペールトーン/デザインカラー/ホワイトベージュ/ホワイトグレージュ/コンマヘア/くすみブルー/ダークアッシュ/ニュアンスカラー/バイカラー/アースカラー/ツートンカラー/メッシュカラー/韓国マッシュ/暗めカラー/グレージュメルティカラー/ネビージュ/チェリーブラウン/ミニウルフ/ことりベージュ/ココアベージュ /グランマッシュ/ショコラベージュ/くびれヘア/アップバングショート/セクションカラー/大人ガーリー/ペールベージュ/ハイライトカラー/テラコッタ/カーキ/レトロ/ピンクベージュ/ボブルフグレーベージュ/ブルーグレージュ/アッシュブラック/ノンジアミンカラー/グレージュカラー/オーガニックカラー/ミントアッシュ/ネイビーグレー/ネイビーブラック/フレンチカジュアル/マットブラウン/グレージュアッシュ/アッシュオリーブ/ウェーブ/カール/クールショート/ホワイトピンク/カーキベージュ/ブルーシルバー/レイヤーロング/斜めバング/オンブレ/ホワイトラベンダー/ヘルシースタイル/アンブレラカラー/前髪/こなれミディ/イメチェン/ウェーブパーマ/ベビーピンク/ミルクティーピンク/MEN’S/メンズ/ベリーショート/ニュアンスパーマ/韓国マッシュ/韓国/髪質改善/学割U24/20代/30

コメント

ブリーチ専門家の宙也の解体新書をもっと見る

今すぐ購読し、続きを読んで、すべてのアーカイブにアクセスしましょう。

続きを読む

タイトルとURLをコピーしました